看護大学院受験で2次募集で1次募集と同じ大学院を受験する場合、事前面談は再度必要!?

看護大学院受験で2次募集で1次募集と同じ大学院を受験する場合、事前面談は再度必要!?

看護大学院受験で2次募集で1次募集と同じ大学院を受験する場合、事前面談は必要かどうかについて

2次募集で1次募集と同じ看護大学院を受験する場合、研究室訪問は再度必要!?

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看護大学院を受験していく中で、残念ながら不合格になってしまう場合もあります。


看護大学院の中には、2次募集を募るところもあります。


もし自分が志望する看護大学院を受験して不合格になり、2次募集で再度挑戦しようとする場合、再度、研究室訪問を受けた方がいいのかについて悩むこともあるでしょう。


研究室訪問をしたほうがいいかについては、教授に連絡した方がいいいと思います。


一般的に、2次募集で同じ大学院を受ける場合、研究室訪問は必要ないことが多いのですが、一応、教授に連絡して、


1)前期受けさせたもらったことへの感謝、2次も受験したいこと


2)研究室訪問は必要かどうか


をメールすると良いでしょう。


2次募集があり、もし確実に2次募集で同じ大学院を受けることを考えているのならば、前期の結果が出てそんなに時間が経過しないうちに、教授に連絡するといいでしょう。


1)今回受験したことへの感謝


2)もし学科であまり点数が取れなかった科目があるならば、冬季受験までにその科目をしっかり勉強していく旨


3)事前面談(研究室訪問)は必要かどうか


についてメールすると良いでしょう。


そうすると、教授から今回の受験ではこの科目が基準に達していなく合格にはならなかった等の助言をもらえることがあります。


ただ、すぐに2次も受験すると決めることができる人は少ないですから、数か月後でも問題ありません。


2次募集を受験する際には、1次募集で出来なかった科目をしっかり振り返り、十分対策、学習をして試験に臨みましょう。


対策をすれば道は開けます。


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