看護大学編入で使った試験準備・受験費用

看護大学編入で使った試験準備・受験費用

看護大学編入試験を受験するにあたり、かかった試験準備費用、受験費用
follow us in feedly

看護大学編入で使った試験準備・受験費用

受験に費やしたお金についてまとめてみました。以下に示します。

 

 

受験料(国立2校) 60,000
予備校代(通常期、「看護」のみ受講) 100,000
直前期大学別講習会(予備校)  60,000
試験場までの交通費 6,000
参考書代  10,000
合計   236,000

 

 

自宅から通える国立大学しか受験していなく、交通費もそれほどかからず、宿泊費もなしです。

 

予備校代が大きな部分を占めていますが、今振り返っても、予備校はメリットが大きく受講してよかったなと感じでいます。

 

予備校で講義を受講しなかったら、看護大学編入試験に正直、合格していなかったと思います。

 

それほどわかりやすく、わからない部分の質問にも丁寧に教えてくれました。

 

合格できたことの要因の1つとして、予備校があります。

 

看護大学編入試験における予備校の利用法については、こちらをご覧ください。

 

看護大学編入全般について、わからないことは遠慮なくご質問ください。

 

どのような質問でも構いません。

 

こちらより、ご質問ください。

 

また、看護大学編入試験の勉強法については、こちらをご覧ください。

 

----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
看護大学編入試験に合格した際には、こちらをご覧いただき、編入生としての学生生活に向けて準備を始めていきましょう。

 

このエントリーをはてなブックマークに追加