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横浜市立大学大学院看護学専攻合格-ゼミを信じる

私が看護大学院を志したのは、看護師になって3年目の10月のことです。

 

私は、看護師として患者さんに接する中で、やりがいを感じていました。

 

一方で、患者さんのことを全体を、本当に捉えられているのかどうかという疑問を持ち始めていました。

 

患者さんのことをさらにしっかり捉え、患者さんに合った看護を提供できる知識や手がかりを得たい、そう思い、看護大学院受験を志しました。

 

看護大学院受験に関する情報があまりオープンになっていないため、予備校に行くことを決め、いくつかの予備校を探っていました。

 

看護職ハピネスゼミは太陽が丁寧で、ここだったら自分にとって勉強しやすいと思い入学を決めました。

 

日々看護師として働いていく中で、勉強する時間を見つけるのは大変でした。

 

勤務後に1時間ほど勉強し、休日は時間を見つけては勉強していました。

 

1日1日が過ぎるのが早かったです。

 

私の苦手科目は英語でした。

 

ゼミの先生方を信じ、教材と、習ったことの復習に費やしました。

 

専門試験の方は、臨床での経験が役に立ちました。

 

勉強しやすかったです。

 

英語は勉強しても、新しい英語文章になると、なかなか読めないと言うことが続きました。

 

その時も、ゼミの先生方に相談し、今は我慢の時期だけど、必ず花が咲く時期が来るので、しっかり復讐して、ついてきてくださいと言われました。

 

その言葉を信じ、何度も何度も復習を重ねていきました。

 

志望校であった、横浜市立大学大学院看護学専攻に合格した今、合格は、家族とともに看護職ハピネスゼミの指導によるものだと感じています。

 

辛かった時に支えてくれた家族、ゼミには感謝してもしきれません。

 

自分の道を信じて、努力をすれば、夢は叶うものだと思いました。ゼミの先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。

 

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「看護大学院受験英語対策講座」は、こちらををご覧ください。

 

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