看護大学院受験なら看護職ハピネスゼミ

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千葉大学大学院看護学研究科合格−ご指導いただき、ありがとうございました。

私は、大学編入試験の時にも、看護職ハピネスゼミで指導してもらい、今回、大学院入試でもお世話になりました。

 

がん看護専門看護師を目指すにあたり、志望大学院は、千葉大学でありましたが、試験の難易度から見て、自分1人で対策を取るには不安がありました。

 

看護大学編入時にお世話になった看護職ハピネスゼミなら私の夢を叶えてくれるのではと思い、再度、看護職ハピネスゼミに入りました。

 

看護大学編入時の試験と大学院入試の違いは、英語の試験のレベルにあります。

 

看護大学編入試験に向けて英語は勉強しましたが、看護大学院の英語の問題を見ると、そのレベルの違いに驚きました。

 

まず、英語の文が複雑で、内容把握が難しかったです。

 

大学院に入ったら、英語の文献を読んでいかなければならないので、それができるかどうかを見る試験が看護大学院の英語の試験です。

 

看護職ハピネスゼミで取り上げられる英語問題は、最近の看護大学院の英語の試験傾向をもとに、医療・看護系の英語長文を扱ってくれていました。

 

この英語長文を何度も読み込んでいくことで、英語の知識が備わり、早く英語を読むことができるようになり、医療・看護の知識も備わっていきました。

 

また、私は普段から一度読んだ英語長文を音読していくことを心がけていました。

 

声に出して、何度も読む。そうすることで、早く読めるようになったり、知識が定着しやすかったです。

 

そうした勉強を、8ヶ月続けていきました。

 

今まで、英語に慣れていなかったので、はじめは嫌になることばかりでした。

 

しかし、少しずつ毎日行なっていく事で、3ヶ月後には、英語に対する苦手意識がなくなり、英語を読むことが楽しくなり、また新しい英語長文を読みたいという気持ちになり、早く次の英語長文がこないかなという気持ちが強くなっていきました。

 

大学院受験当日、看護職ハピネスゼミで教わってきた英語の読み方を実践すると、英語長文の言いたいことがすんなり入ってきました。

 

問題を解いている途中で、「あ、これ受かるかも」と思いました。

 

そして、千葉大学院大学院に合格することができました。

 

看護大学編入、そして千葉大学大学院合格まで、私を導いてくれたのは看護職ハピネスゼミのお蔭です。

 

自分の夢を何度も叶えてくれた看護職ハピネスゼミの先生方に感謝の気持ちでいっぱいです。

 

ありがとうございました。

 

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「看護大学院受験英語対策講座」は、こちらををご覧ください。

 

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